サミットにおける新型コロナウイルス感染症対策について

第3回 世界環境サミット in SDGs Virtual City
新型コロナウイルス感染症対策について

 

イベント時における、「文部科学省新型コロナウイルス感染症ガイドライン」に基づき

下記のように定めます。

 

1 収容について

(1) 収容率を常時70%未満に抑えて実施します。

(2) 間隔を空けた座席配置を計画し、実施します。

 

2 感染防止施策

 

(1)マスク着用の徹底

入館時にマスク着用状況を確認し、マスクの常時着用の呼びかけを徹底します。

※マスクなしでの入室は許可いたしません。

 

(2)入館の規制

入館時には、アルコール消毒を義務づけます。

体調が優れない方、体温が高い方に関しては、入室をお断りします。

 

(3)講演者のマウスガードの着用

講演者には、主催者側で用意するマウスガードを着用していただきます。

 

(4)こまめな手洗いの奨励

サミット開催中、手洗いを定期的にアナウンスいたします。

 

(5)消毒の実施

施設内(マイク、出入口、トイレ等)の消毒をはじめ、消毒液を各入口に設置します。

 

(6)換気の実施

休憩中には換気を徹底します。

 

(7)待合場所等の密集回避

密集を避けるように人員の配置や導線の確保等を施し、開催期間中、

入場口等の密集を回避するため、必要に応じて収容人数制限を実施します。

 

(8) ソーシャルディスタンスの確保

座席間隔は1席(立席の場合1m)空けます。

・講演者が登壇するステージから観客の間隔を2m以上確保します。

・混雑時には身体的距離を確保した誘導を行います。

 

(9) 参加者の把握

・入場の際は事前予約制とし、当日会場にて名前が確認できない場合は、入場を許可いたしません。

・全来場者の連絡先を把握し、事後対応に備えます。